学生時代に立ち読みした本にあった
どこかの偉人の言葉が
ずっと頭に残っています
人生にはやりたいけどできないことと
できるけどやりたくないものの2種類しかない
ってやつです
良い飲み会、定期開催にしたら行きたくない、とか
ボルダリング、上達したら途端に面倒、とか
直近で言うと
息子が自転車に乗れるようになると
練習に付き合うのが、突然億劫になりました
しがみついてるだけのはずが
マスターしたような勘違いマン登場です
この話、怖いオチがあって
調べてみたら誰も言ってないんです笑
(似たようなことを言う人はいたみたいですが)
もしかすると
道半ばやらなくなる自分を戒めるため
無意識に作っていたのかもしれません

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